« 2013年10月 | トップページ | 2013年12月 »

2013年11月

2013年11月30日 (土)

飛行連隊!?

353
(撮影日:2013.11.28 場所:京都市中京区)

四条大橋近くの鴨川。
鴨たちが、一斉に泳ぎ出して、隊列を組んで飛んでいるようにも…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年11月29日 (金)

八坂神社~知恩院Ⅱ

032

122

142

146

194
(撮影日:2013.11.28 場所:京都市東山区)

歩いていて、ちょっと気になったモノにズームイン。
どこで撮っても一緒…かもしれないけど。


| | コメント (4) | トラックバック (0)

2013年11月28日 (木)

八坂神社~知恩院Ⅰ

016

022

284

058

127

135

133

181

236

241

259
(撮影日:2013.11.28 場所:京都市東山区)

京都の八坂神社から円山公園、知恩院へと歩いて…。
いろいろな紅葉を楽しんできました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2013年11月24日 (日)

大野ダム

059

008

064
(撮影日:2013.11.23 場所:南丹市・大野ダム)

少々遅きに逸した、大野ダムの紅葉。
それでも、周囲に山の紅葉も、銀杏の落ち葉も、なかなか綺麗でした。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2013年11月23日 (土)

赤く燃えて

017

031

035

044

049
(撮影日:2013.11.23 場所:南丹市・大野ダム)

美山町の大野ダム。
紅葉の見頃は過ぎていましたが、まだまだ綺麗な木も。
日の光を浴びて、真っ赤に燃えるようでした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2013年11月22日 (金)

茶室の紅葉

245

236

267
(撮影日:2013.11.18 場所:万博公園)

万博公園にはよく行くのですが、
紅葉の時期に、茶室があるスペースに入ったことがなくて…。
今回、初めて行ってみて、その雰囲気に感動。
綺麗な紅葉でした。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2013年11月20日 (水)

落ち葉の楽しみ

327

053
(撮影日:2013.11.18 場所:万博公園)

紅葉の時期は、落ち葉にも注目。
落ちてカラフルな絨毯を作ったり、影絵を楽しませてくれたり…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年11月19日 (火)

青い空と白い雲

001

194

164

202
(撮影日:2013.11.18 場所:万博公園)

桜紅葉や蒲、ススキの上に広がる青い空と白い雲…。
のびやかで、解放的な気持ちになれる1日でした。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2013年11月18日 (月)

紅葉渓の映り込み

103

093

073
(撮影日:2013.11.18 場所:万博公園)

久々に万博公園へ。
いいお天気で、紅葉渓では綺麗な映り込みが見られました。
3枚目は、映りこんでいる実物の紅葉(の一部)。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2013年11月17日 (日)

大門寺の紅葉

054

064

013

022

048

067

059
(撮影日:2013.11.17 場所:茨木市・大門寺)

例年通り、大門寺へ。
あまり陽が射していなくて、ちょっと輝きが足りませんが…。
全体的な見頃は、もう少し先かな。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2013年11月14日 (木)

晩秋の砥峰高原

063

100

103

064

084
(撮影日:2013.11.13 場所:兵庫・砥峰高原)

ススキの草原が広がる砥峰高原。
残念ながら、ススキはもうすっかり終わってしまっていましたが、
寂しげな風景も、また良しかな…と。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年11月13日 (水)

生野銀山の紅葉

042

045

052

022

028

032
(撮影日:2013.11.13 場所:兵庫・生野町)

播磨・但馬をバスで訪れました。
室町時代から本格的に銀鉱脈の採掘が始まったという生野銀山へ。
観光坑道を歩くと、江戸時代と近代の採掘の様子が生々しく、
作業の厳しさを想像するだけで、息苦しくなるほど…。
外に出て目にする美しい紅葉に、ホッと息をつく。
モミジの赤が鮮やかで…。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2013年11月12日 (火)

ビルをキャンバスに

015

027

071

088
(撮影日:2013.11.11 場所:梅田スカイビル周辺)

梅田スカイビルの空中庭園へ上る前に、
下から周辺のビルを狙って…。
空と同化しているようだったり、ちょっと遠くの青空を映していたり、
飛行機が飛んでいるようだったり…。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2013年11月11日 (月)

空中庭園から

184

245

232
(撮影日:2013.11.11 場所:梅田スカイビル)

梅田スカイビルの最上部、空中庭園へ。
寒さを我慢しながら、日が沈むのを待って…。
残念ながら、雲が厚く、夕焼けは見られなかったのですが、
173mの高さから見る大阪の街の夕暮れを堪能しました。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2013年11月10日 (日)

身近な紅葉

004

008

022
(撮影日:2013.11.10 場所:自宅周辺)

自宅マンションの広場の木が、紅葉し始めていて…。
で、近所を歩いてみると、落ち葉がたくさん落ちていたり、
すっかり紅葉した木があったり…。
いつの間にか、身近でも、紅葉が進んでいました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年11月 9日 (土)

龍馬よさこい

1179

822

147

032

447

558

830

1077

1326
(撮影日:2013.11.9 場所:京都市・京都霊山護国神社)

「龍馬よさこい」を観に、京都霊山護国神社へ。
「龍馬よさこい」は、坂本龍馬に、故郷である高知県の文化である
「よさこい鳴子踊り」を捧げることから始まったとか。
踊り手の元気な笑顔が眩しく、華やかな衣装も楽しくて…。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2013年11月 7日 (木)

柿が豊作?

082

096
(撮影日:2013.11.4 場所:亀岡市&豊能町)

車で走っていると、たくさん実をつけた柿の木が目につきます。
上は、亀岡の穴太寺の駐車場で見かけた柿。
下は、豊能町の道端にあった柿の木。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2013年11月 6日 (水)

タイサンボクの実

057
(撮影日:2013.11.4 場所:亀岡市・神蔵寺)

大きな白い花を咲かすタイサンボク。
その実がこんな形だったとは、初めて認識。
赤い種子が覗いていました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2013年11月 5日 (火)

神蔵寺の花

049

025

016
(撮影日:2013.11.4 場所:亀岡市・神蔵寺)

神蔵寺には、雨に濡れた花が…。
3枚目は、桜?

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2013年11月 4日 (月)

色づき始めたモミジ

032

039

038

053
(撮影日:2013.11.4 場所:亀岡市・神蔵寺)

亀岡の神蔵寺へ。
まだ紅葉にはちょっと早かったものの、モミジが色づき始めていて…。
緑の葉とのコントラストが綺麗でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年11月 3日 (日)

信州へ―横谷渓谷―

1045

1050

1067

1074

1124

1167
(撮影日:2013.10.30 場所:長野・横谷渓谷)

実は、今回の信州への旅で、一番紅葉が見ごろだったのが、
最後に訪れた、茅野市の横谷渓谷。
あまり時間がなくて、渓谷の全行程は歩けなかったのですが、
それでも、紅葉、落ち葉、渓谷が醸し出す雰囲気は、堪能できました。

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2013年11月 2日 (土)

信州へ―白樺群生地―

878

791

834

804

980
(撮影日:2013.10.30 場所:長野・八千穂高原)

憧れだった、白樺の森。
実際に目にすると、どう撮っていいものやら…。
前日と打って変わっての青天。
白樺、青空、紅葉、熊笹、ススキ…。
魅力的な材料が揃いすぎて、あたふたしてしまいました。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2013年11月 1日 (金)

信州へ―雲海と朝日―

370

379

439

517

519

554

629

694
(撮影日:2013.10.30 場所:長野・八千穂高原)

信州2日目。
朝4時半起きで、朝日を撮りに。
暗い中から現れた見事な雲海に、寒さも忘れるくらい興奮。
薄暗かりから、太陽が上り、雲海に光が射し…。
刻々と変わる光景に、夢中でシャッターを押していました。
写真は、撮った順番に並べてみました。


| | コメント (6) | トラックバック (0)

« 2013年10月 | トップページ | 2013年12月 »